画集, 船本清司 画家のひらめき 京都はんなり にじみの間 2024年10月12日 / 棲む 京見峠という 住むも都 行くも都 帰るも都 人を引き付けるのは 古さだけではないような気がする 心地よい間が点在するのか? 京 縦横に線を引き 小さな赤をちりばめ 五重の塔を描けば 京都の間 真 一真 十真 百真 千真 唱えても 揺れ動く言葉