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清司のレッスン「林の風」
風景と花アジサイを組み合わせました。手前に花を描いてなんとなく風景を感じる色使い具体的なものをにじませ描き入れると、作品に奥行きが出ます。
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清司の覚書6
意識しないと見えない 認識しないと聞こえない その道を歩いて行きたいと思いながら描きます。 まっすぐな道、曲がりくねった道 途中、分かれ道にきたら どっちへいく? 10歳の頃、画家になると決めた どうしたら成れるのだろう…
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清司のレッスン「華やかに」
筆を絶えず動かせていないと思うように花びらの形にならない。胡蝶蘭の様な大きな花びらを描くときは、なおさら、太い筆を押さえて大きく、上げて細く、扇の様に回転、等、ピアノの練習と同じく手が動く様に、訓練!訓練!
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清司の覚書5
気がつくと影を追っています。 丘の上から眺める草原、遠く山並みを眺めるとき、雲の動きと共に、 雲の影を追っています。光と影が追いかけっこをしています。光を強く感じるときでもあります。 鉛筆で描けたからといって、筆で描ける…
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力強くアザミが・・・・
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ガッシュ画会会報
ガッシュ画会会員と応援会員の皆様に年4回会報をお届けしています。チョット見てください。
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丸描いて、マル描いて
清司のレッスン今回は、にじみで色を丸く塗り重ね最後に線でシャクヤクを描きました。 にじみで花びらが複雑な色になりました。
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清司の覚書4
春の楽しみは、花を摘み、活け春の光を描きます。 下書きはしません。まず、簡単なスケッチをしてその時の雰囲気をおもいだします。 風景を木の幹や建物などいろいろなものでカットしてみると 奥行きのある風景の物語が生まれます。 …




















