船本清司 画家のひらめき
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3Dキャンバスに挑戦!
キャンバスにガッシュで描いたり、モデリングペーストと組み合わせたりして表現にトライ!
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焦る!!!
色が違う、違ううううあー
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こんにちは
電柱の陰から恥ずかしそうに、顔を出しこんにちは❗️
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清司の覚書3
おまじないのようであり、とらえどころがないようであり、不安でもある。しかし、ジーと眺めているといろいろな風景がみえてくる。 このにじみ・にじみ何に見える。 何気ない風景に霧がかかると物語が始まる。 人を見る 街角で空を見…
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清司の覚書2
花を描くときには、離れて全体の雰囲気を感じます。次に手を触れ感触を感じます。もう一度離れて全体を見ます。花の気持ちが伝わるような気がします。 ほほに当る風の強さを忘れるな。光の強さを忘れるな。高さを、広さを大きさを、何よ…
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清司の覚書
広い空間の中に直線に伸びる道も好きですが、カーブを曲がると 景色が一変する楽しさ、どきどきする瞬間も好きです。 カーブにさしかかるとカメラを構え、川に出会えるか?山に出 会えるか?それとも、感動に出会わないのか? この感…
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画家としての原点・原風景
我がふるさと綾部 私のふるさとは、京都の北の方に位置する小さな盆地である。少年の頃いつも小さな裏山の木にのぼり、霧に霞む山の連なりの向うを夢みていたような気がする。ふるさとの風景は、父母と同じ。私の原点になっている。盆地…
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クリスマスツリー🌲にしたいような!
河内長野市三日市町にあるこんもりした山に常緑樹の中にそびえるメタセコイア朝な夕な光が当たり、季節を楽しませてくれます。
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これはなんだ?
よく見れば銀杏の木、団地の街路樹色付き始めると葉のついた枝を、ばっさり色付いた銀杏を見たことがない。幹だけが不気味に並んでる。幹の色を変えて描いてみました。アートになりませんか?
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画家のひらめき
広い空間の中に直線に伸びる道も好きですが、カーブを曲がると 景色が一変する楽しさ、どきどきする瞬間も好きです。 カーブにさしかかるとカメラを構え、川に出会えるか?山に出 会えるか?それとも、感動に出会わないのか? この感…

























